驚いたことにキーボードから打ち込んでみると何の問題もなくサクサクと書き込むことが出来たのでびっくり!
もちろんカーソル移動用の矢印を使えばどこにでも持っていけるしテキストの修正作業も簡単にできてしまう。
だが困ったことに外付キーボードを接続している間はiPad内蔵の入力システムが使えないこと。したがって、iPad内蔵の音声入力のマイクが使えなくなってしまうのだ。
ブラインドタッチが熟達していればキーボードでも問題ないのだが、ブラインドタッチをやっていたのはもう30年以上前の話、すっかり忘れているので使えないからやっぱり音声入力が出来なくては意味がない。
そこで思いついたもう一つの方法はマウスを使うこと!
マウスであればカーソルを当てたいところに簡単に持って行けるし、左ボタンを押しながらドラッグすればテキストの選択も簡単、右ボタンを押せばコピーやカットや貼付など編集作業が思いのままに出来るはずなのだ。
そこで手持ちのBluetoothマウスをiPadで使えるようにセットして試してみることにした。






・・とここまで音声入力の後マウスを使って修正しながら投稿できたから嬉しい限り。
こうしてみるとどうやらマウスを使うのが1番目的に合ったやり方のようである。