このところ蒸し暑い日が続いているが、新型コロナウィルスの感染者が東京や福岡で再び増えだして感染拡大の第二波が心配され、いまだに外出自粛を強いられている。
とは言っても何もせずにじっとしてるわけにもいかず、今日はタブレットを使ってこのブログを書き込んでみることにした。
たまたまこの蒸し暑さで庭のホタルブクロがどれも満開になってきたので写真を撮ってみた。
この白いホタルブクロも皆咲いた!
ピンクのホタルブクロもだいぶ咲いた!
裏庭のドクダミもきれいに咲き揃った!
何とか書き込んではみたが、コピーや貼付など編集作業がPCに比べてかなり面倒、カーソルが思うように動かないので考え物だ!
ところが、カーソルを思い通りの所に動かすテクニックがあることを知って思い直すことにした。
それは、空白またはスペースキーを長押し、キーボードの文字が消えたらそのままドラッグしながらカーソルを移動するもの。
そしてもう一つ重要なテクニックはテキストの選択範囲を簡単に設定する方法。
それは、選択範囲の始点かまたは終点にカーソルを持って行き、二本指で画面を長押しして両端が丸いカーソルに変化したらそれをドラッグしてテキスト範囲を選択するというもの。
ただこの方法はいくら長押ししてもカーソルが変化しないことがしばしばなのでこの問題をなんとかクリアしなければならない。
何とかならないかなぁといろいろ試していたら、二本の指の片方を空白キーに乗せておけばかなりの確率でカーソルが変化することが分かった。
いろいろやってみるもんだ!
しかし何と言っても究極は外部キーボードを接続することが最も確実な方法ではないかと思われる。
そこでインストールしてみたのは「早手キーボード」と言うアプリ。これにはカーソル移動用の矢印が付いていて目的の位置に確実に移動することができたので使える可能性がありそうだ。
カメラ:X-T2、
レンズ: XC50-230mm F4.5-6.7 OIS Ⅱ
2020年6月4日木曜日
2020年6月3日水曜日
再大掃除でPC復活!
昨日東京の友人からいただいたアドバイスに基づいてCPU冷却装置を取り外し、埃まみれのファンと冷却フィンの分解掃除をやってみたのだが、相変わらず「システムファンが正常に働いていない」とエラーメッセージが出るので、「本当にどこか故障していて修理は避けられないのかな〜」とがつくりしていた。
とは言ってもほこりを取り除いてファンも勢いよく回っているので冷却機能は格段に良くなったはず、立ち上げ時にファンクションキーを押さなければならない面倒はあるがこのまま使ってみることにしていた。
ところが今朝、念のために発熱によってPCがどんな影響を受けるのか調べたら、CPUは高温になると自動的に機能を停止し破損に至る事は稀で、PCがダメージを受けるのはそれ以外の回路部品が高温に耐えられないことによるのが多いと出ていた。
という事はPC筐体内部温度を下げるために取り付けてあるファンの問題かもしれないと思い、筐体に取り付けてあるファンを取り外し大掃除したところ、なんと電源を入れると何のエラーメッセージも出ず、スムーズにPCは起動したからびっくりするやら嬉しいやら!
おかげでこの夏の猛暑も安心して過ごせそうである。
とは言ってもほこりを取り除いてファンも勢いよく回っているので冷却機能は格段に良くなったはず、立ち上げ時にファンクションキーを押さなければならない面倒はあるがこのまま使ってみることにしていた。
ところが今朝、念のために発熱によってPCがどんな影響を受けるのか調べたら、CPUは高温になると自動的に機能を停止し破損に至る事は稀で、PCがダメージを受けるのはそれ以外の回路部品が高温に耐えられないことによるのが多いと出ていた。
という事はPC筐体内部温度を下げるために取り付けてあるファンの問題かもしれないと思い、筐体に取り付けてあるファンを取り外し大掃除したところ、なんと電源を入れると何のエラーメッセージも出ず、スムーズにPCは起動したからびっくりするやら嬉しいやら!
おかげでこの夏の猛暑も安心して過ごせそうである。
2020年6月2日火曜日
宗吾霊堂のアジサイ
天気予報では晴れるって言ってたのに今にも降りそうな黒い雲が広がっていたが、そろそろ咲き出してるんではないかと気になっていた曇り空にも似合う花、宗吾霊堂の紫陽花を見に行ってみた。
霊堂の裏手に行って見ると、紫陽花祭りの準備で草刈り機のエンジン音が響く中、真新しい紫陽花園の案内板ができていた。
最初に目に入ったのはお馴染みのこの爽やかな色の紫陽花!
見回すと園内の紫陽花がぼちぼち咲いているようだ!
奥の祠に通じる小径の紫陽花も綺麗だ!
既にこのような赤紫のガクアジサイも咲いている!
こんな真っ白の花もこの季節にお似合いだ!
赤や赤紫の小ぶりの紫陽花が群れている!
こんな小ぶりな花も愛らしい!
未だ咲き始めたばかりの初々しい花は魅力的!
この紫陽花園の圧巻はこのカシワバアジサイ、もうこんなに大きな花を咲かせているとは・・・とビックリ!
最後に大本堂にお参りに行ってみると、華やかな紫陽花が迎え入れるように待っていた。
カメラ:X-T4
レンズ:XF18-135mm F3.5-5.6 R JM OIS WR
霊堂の裏手に行って見ると、紫陽花祭りの準備で草刈り機のエンジン音が響く中、真新しい紫陽花園の案内板ができていた。
最初に目に入ったのはお馴染みのこの爽やかな色の紫陽花!
見回すと園内の紫陽花がぼちぼち咲いているようだ!
奥の祠に通じる小径の紫陽花も綺麗だ!
既にこのような赤紫のガクアジサイも咲いている!
こんな真っ白の花もこの季節にお似合いだ!
赤や赤紫の小ぶりの紫陽花が群れている!
こんな小ぶりな花も愛らしい!
未だ咲き始めたばかりの初々しい花は魅力的!
この紫陽花園の圧巻はこのカシワバアジサイ、もうこんなに大きな花を咲かせているとは・・・とビックリ!
最後に大本堂にお参りに行ってみると、華やかな紫陽花が迎え入れるように待っていた。
カメラ:X-T4
レンズ:XF18-135mm F3.5-5.6 R JM OIS WR
2020年6月1日月曜日
PCに異常発生!
昨日夕方から、PCの電源を入れたとたん、
「エラー:システム ファンが正常に動作しません。 システムの破損を防ぐため、コンピュータを修理してください。 続行するには<F2>を押してください。」
と出て来るようになってビックリ!
CPU冷却用ファンが止まってしまったのかなあ・・・とガックリしながらも、背後の何本も繋がっているケーブルを間違えずに元に戻せるよう識別しながら外してPCの蓋を開け、電源ケーブルを繋いでみると、CPU冷却ファンも本体のファンも見た目正常に回転しているではないか!
これなら先ずは一安心、毎回<F2>を押して使うことにしようと決めた。
恐らくファンの動作を検出するセンサー回路の問題かもしれないが、これから猛暑の季節が始まるからともかく油断は出来ないと思う。
今日は今にも降りそうなどんよりした曇り空。
庭に出る気もしないので 窓から100-400mmズームでキョウカノコと八重のドクダミを撮ってみた。
キョウカノコは昨日より一段と開花が進んでいる!
雲が湧きたつように咲く小さな花の群れには毎回感嘆!
一方、こちらはひっそりと咲くドクダミの花!
自然の造形はほんとに凄い!
ところで、PCの異常に加えて新たな別の問題も出てきた。
それはこのブログの書き込み様式が最近変更されたらしく、昨日は写真と文章のレイアウト調整が上手く出来なくなってしまい四苦八苦して投稿したのだが、配置が間延びしてしまって上手くいかなかった。
どうやれば上手く出来るのかなあ・・・と悩みながらこのブログを投稿しようとしたら、知らぬ間に以前の様式に戻っていて、いつも通り書き込み出来るようになっていた。やれやれ!
カメラ:X-T4、レンズ:XF 100-400mm F4.5-5.6 R LM OIS WR
「エラー:システム ファンが正常に動作しません。 システムの破損を防ぐため、コンピュータを修理してください。 続行するには<F2>を押してください。」
と出て来るようになってビックリ!
CPU冷却用ファンが止まってしまったのかなあ・・・とガックリしながらも、背後の何本も繋がっているケーブルを間違えずに元に戻せるよう識別しながら外してPCの蓋を開け、電源ケーブルを繋いでみると、CPU冷却ファンも本体のファンも見た目正常に回転しているではないか!
これなら先ずは一安心、毎回<F2>を押して使うことにしようと決めた。
恐らくファンの動作を検出するセンサー回路の問題かもしれないが、これから猛暑の季節が始まるからともかく油断は出来ないと思う。
今日は今にも降りそうなどんよりした曇り空。
庭に出る気もしないので 窓から100-400mmズームでキョウカノコと八重のドクダミを撮ってみた。
キョウカノコは昨日より一段と開花が進んでいる!
雲が湧きたつように咲く小さな花の群れには毎回感嘆!
一方、こちらはひっそりと咲くドクダミの花!
自然の造形はほんとに凄い!ところで、PCの異常に加えて新たな別の問題も出てきた。
それはこのブログの書き込み様式が最近変更されたらしく、昨日は写真と文章のレイアウト調整が上手く出来なくなってしまい四苦八苦して投稿したのだが、配置が間延びしてしまって上手くいかなかった。
どうやれば上手く出来るのかなあ・・・と悩みながらこのブログを投稿しようとしたら、知らぬ間に以前の様式に戻っていて、いつも通り書き込み出来るようになっていた。やれやれ!
カメラ:X-T4、レンズ:XF 100-400mm F4.5-5.6 R LM OIS WR




























